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後藤拓磨の経歴・出身高校・身長を完全解説|兄弟同時オーディション、"落ちたほうが"15歳でTHE RAMPAGE入りした男

後藤拓磨の高校時代と経歴を徹底解説!178cmのスタイルと魅力とは?

「後藤拓磨さんって、出身高校どこ?」 「身長は何センチなの?」

──そう検索してこの記事に辿り着いたあなたに、最初にひとつだけお伝えしたいことがあります。

THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの最年少パフォーマー・後藤拓磨さんの人生には、ちょっとドラマチックすぎる転機があります。それは、「弟と一緒に受けたオーディション。合格したのは弟だけ。落ちた拓磨さんのほうが、なぜか先にメジャーデビューした」という、誰にも書けない逆転劇です。

この記事では、和歌山の少年がどうやって15歳でTHE RAMPAGEの正式メンバーに駆け上がったのか、出身高校はどこなのか、身長175cmの体に秘めたヒップホップ愛とは何か──時系列ですべてお話しします。

後藤拓磨の公式プロフィール

後藤拓磨のプロフィール|身長175cm、和歌山出身の最年少パフォーマー

まずは基本のプロフィールから。

項目詳細
名前後藤 拓磨(ごとう たくま)
生年月日1998年12月4日
年齢27歳(2026年5月現在)
出身地和歌山県
身長175cm
血液型B型
所属事務所LDH JAPAN
所属グループTHE RAMPAGE from EXILE TRIBE(パフォーマー)
デビュー2017年1月25日「Lightning」
趣味・特技カメラ、ファッション、書道(特技は字をきれいに書くこと、4段)
家族弟(後藤凌斗)、妹

ここで身長について少し補足を。

ネット上の一部記事では「178cm」と書かれていることがありますが、複数のメディア情報を総合すると175cmとされています

デビュー当初、グループ内で同じ175cmだった長谷川慎さんと並んでフォーメーションを組んでいた時期があり、後にメンバー間の会話で長谷川さんが先に伸びた──というエピソードも伝わっています。

THE RAMPAGEは10代でデビューしたメンバーが多く、デビュー後に身長が伸びたメンバーもいるグループ。後藤さんもそのうちの一人と見られます。

そしてここから本題です。なぜ和歌山の一人の少年が、日本を代表するダンス&ボーカルグループの最年少メンバーになれたのか──。

「夢を見つけられない子」だった少年が、テレビ画面の前で固まった日

意外に思われるかもしれませんが、後藤拓磨さんは幼少期、「夢を見つけられないタイプの子だった」と振り返っています(『TOKYO HEADLINE』のインタビューより/『リアルサウンド』2020年6月9日掲載記事ほか参照)。

和歌山県で生まれ、小学校低学年までは特になりたいものも目標もない、「どこにでもいる普通の男の子」だったそうです。

そんな彼の人生が動き出したのは、小学4年生のときでした。

家のテレビでEXILEが「Ti Amo」をパフォーマンスしているのを観た瞬間、後藤少年は釘付けになります。「アーティストになりたい」──夢を見つけられなかった子が、初めて「これになりたい」と思った瞬間でした。

ここから後藤さんの行動が早かった。

「アーティストになるならまず劇団EXILEのオーディションを受けよう」と思い立ち、応募。すると、そのオーディションの課題曲が「Choo Choo TRAIN」で、ダンス審査があると知ります。

ダンス未経験。 でも、踊らなければ夢に近づけない。

そう気づいた後藤少年は、地元・和歌山のダンススクールに通い始めます。これが、後の人生を変えた一歩でした。

複数のメディア情報によれば、和歌山時代に通ったとされるのは、和歌山から全国で活躍するダンスチーム「W.LOCKIN' CREW」がプロデュースするストリートダンス専門スクール「NEXT DANCE SCHOOL HOMIES」だと言われています(出身スクール名は本人公式の発表ではなく、メディア情報による)。地元の友達と熱く楽しくダンスを学ぶ──そんなスタジオで、後藤少年のダンス人生は始まりました。

小学生で大阪へ通学|EXPG STUDIO OSAKAで陣・岩谷翔吾と出会う

和歌山でダンスの基礎を身につけた後藤少年は、まだ小学生のうちに次のステージへ進みます。

EXPG STUDIO OSAKA(LDH直営のダンススクール)への転籍です。

ここで彼は、後にTHE RAMPAGEのメンバーとなる陣(じん)さん、岩谷翔吾さんと出会い、切磋琢磨する日々を送ることになります。和歌山の小学生が、大阪のスクールに通い、ジュニア世代のトップ層と肩を並べる──それは決して普通の小学生の生活ではありませんでした。

放課後の遊びを犠牲にして、何時間もかけて大阪に通う。 その努力が、後の運命を引き寄せていきます。

なお、後藤さん本人の出身中学校・高校については、いずれも公式な情報は公表されていません。和歌山県内の公立校に通っていたのではないかと推測されているものの、具体的な学校名は特定されていません。一部のファンサイトではEXPG大阪校で「特待生」だったという情報も見られますが、こちらも公式発表ではないため参考情報の域を出ません。

ここで、ある重要な「家族のドラマ」が同時進行で動き始めていました。

兄弟同時オーディション|弟が合格、兄が落選という残酷な現実

後藤拓磨さんには、後藤凌斗(ごとう りょうと)さんという弟がいます。

兄の影響でダンスを始めた凌斗さんもまた、相当な実力者でした。そして、LDHとエイベックスが共同で立ち上げた育成プロジェクト「GLOBAL JAPAN CHALLENGE(GJC)〜世界に羽ばたく夢者修行〜 in NEW YORK」のオーディションが、2013年9月に募集開始となります(一般に「GLOBAL JAPAN CHALLENGE 2013」と呼ばれているもの)。

世界基準で活躍するアーティストを育てるため、対象は小学4年生から中学3年生までの男性。合格者15名は2014年4月から、約3年半にわたってニューヨークに留学し、育成プログラムに参加するという壮大なプロジェクトでした。

ここに、兄・拓磨と弟・凌斗が、揃ってエントリーしたとされます。

そして審査の日、兄弟の運命は分かれます。

13歳だった弟・凌斗さんは、ダンス部門で合格。 兄・拓磨さんは、惜しくも落選──。

弟は晴れて合格者として「PROJECT TARO」のメンバーになり、ニューヨークへ渡って武者修行を行ったと言われています。一方、自分が先に夢を見つけ、弟を巻き込んで頑張ってきたはずの兄は、夢の入口で立ち止まってしまった。

15歳で味わった、この兄弟逆転の現実。 普通ならここで心が折れてもおかしくない場面です。

ところが──物語はここで終わりませんでした。

「落ちたのに残った」奇跡|THE RAMPAGE候補生に拾い上げられた瞬間

GJCで落選した後藤拓磨さんでしたが、審査員たちは彼のパフォーマンスを忘れていませんでした。

「合格は逃したものの、そのパフォーマンスが認められ、参加者である長谷川慎、鈴木昂秀、龍と一緒にTHE RAMPAGEの候補生に選ばれた」(『エキサイトニュース』2020年9月18日掲載記事より)──これが、後の人生を決定づける一行です。

つまり後藤さんは、「合格はしなかったが、別ルートで拾い上げられた」のです。

GJCには、現在BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBEとして活動している砂田将宏さん、奥田力也さん、深堀未来さんも合格しています。彼らがニューヨークで武者修行を積む一方、後藤さんはTHE RAMPAGEの候補生として、国内で「武者修行」を続けることになります。

そして2014年9月12日、新木場STUDIO COASTで開催された「武者修行ファイナル」(LDH公式アーティストページより)。

ここで後藤拓磨さんは、ついにTHE RAMPAGEの正式メンバーとして認められます。

このとき、彼は15歳。 THE RAMPAGE16人の中で、最年少のメンバーとなりました。

弟が合格した同じオーディションで落ちた兄が、弟がNYで武者修行を続けている間に16人組の正式メンバーとなり、デビューも先に果たす──。これが、後藤拓磨さんの人生にしかない逆転劇です。

後藤拓磨の高校時代|デビュー曲「Lightning」の頃はまだ高校生だった

「後藤拓磨 出身高校はどこ?」と検索する人が一番気になるであろうこのトピック。

結論から言うと、後藤さんの出身高校は公表されていません。和歌山県内の公立高校に通っていたのではないかと推測されていますが、本人や事務所からの公式発表はないため、特定はされていません。

ただ、彼の高校時代がどんな日々だったかは、年齢から逆算するとくっきり見えてきます。

1998年12月生まれの後藤さんは、2014年3月に中学校を卒業し、同年4月に高校へ入学した世代。GJCのオーディション(2013年9月募集開始〜2013年末頃)はちょうど中学3年生のタイミングで挑戦したことになります。

そして高校入学と同時に、武者修行(候補生としての全国巡回ライブ)がスタート。さらに2014年9月12日に新木場STUDIO COASTで開催された「武者修行ファイナル」で正式メンバーとなったため、彼の高校1年生は事実上「THE RAMPAGE候補生→正式メンバー昇格」のドラマと丸ごと重なります。

一般的な高校生が部活や勉強で青春を謳歌しているなか、後藤さんは全国を回る武者修行ライブと向き合う日々を送っていました。

そして2017年1月25日、メジャーデビュー曲「Lightning」をリリース。このとき、後藤さんは18歳の高校3年生世代。多くの同級生が大学受験や卒業を控えていた時期に、彼はメジャーアーティストとしてのキャリアをスタートさせていました。

「学校生活と芸能活動を両立した10代」──これが、後藤拓磨さんの高校時代を表す一行です。具体的な学校名がわからないからこそ、彼の歩みそのものが「学歴」になっていると言えるかもしれません。

身長175cmの体に詰まった、ヒップホップへの異常な愛

THE RAMPAGEの中で後藤拓磨さんを象徴するのは「ヒップホップ」です。

得意とするダンスジャンルはオールドスクールヒップホップ(『リアルサウンド』2020年6月9日掲載記事より)。リーダーのLIKIYAさんによれば、ニュージャックスウィングを得意とする浦川翔平さんの機敏なダンスとは対照的に、「拓磨はバトルサウンドでも踊るような感じ」と分析されています(同記事『OUT of MUSIC vol.52』からの引用部分より)。

後藤さん自身も、こう語っています。

「すべての作品には僕が持つエネルギー全部を常に注ぐので、その僕のパワーやバイブスを感じて頂けると嬉しいです」(『BILLY'S』のインタビューより/『リアルサウンド』記事内引用)

身長175cmという、THE RAMPAGE16人の中では中堅にあたる体格を、彼は最大限に活かします。背の高すぎないバランスの良いプロポーションだからこそ、ヒップホップ特有のリズムへの食い込み方や、低い重心からのキレが映える──そういうダンサーなのです。

デビュー当初、後藤さんは長いドレッドヘアにサングラス、ワイルドなビジュアルでステージに立ち続けました。長く続けたドレッドヘアを2019年6月にカットしてストレートにしたことが、ファンの間で大きな話題になっています(後藤拓磨さんのSNS投稿および複数のファンメディアの言及による)。

そんな見た目に反して、メンバーからの呼び名は「たっくん」。藤原樹さんが「いつも気を張っていて、強がっているのが分かってしまうので、カワイイナーって思います(笑)」(『OUT of MUSIC vol.63』/『ぴあ音楽』記事内引用)と語るように、最年少ゆえの可愛らしさをメンバーに溺愛されているという、ギャップの男でもあります。

カメラだけじゃない|「字がめっちゃキレイ」書道4段の意外な特技

後藤拓磨さんを語るうえで、カメラの話を外すわけにはいきません。

もともと趣味として始めたカメラでしたが、その腕前が認められ、2021年にはメンバー全員を撮り下ろした「THE RAMPAGE ARCHIVE "REBOOT" PHOTO BOOK」の撮影とプロデュースを担当しています(Wikipedia/Billboard JAPAN 2021年2月19日報道より)。

さらに2025年5月には、結成10周年を迎えたTHE RAMPAGEの2024年を追ったドキュメントフォトブック『DAYS』と、「98年組」(長谷川慎・龍・鈴木昂秀・後藤拓磨)4人を撮ったフォトブック『1998』の2冊組『WE R(ウィーアー)』が幻冬舎から発売されました。両方とも撮影は後藤さんが担当しています(LDH公式ニュース/『リアルサウンド』2025年5月20日掲載記事より)。

そしてもう一つ、意外な特技があります。書道4段です。

「特技は地味なものしかないんですけど、字をめっちゃキレイに書けます(笑)。実は4段で、もうちょっと頑張れば教える資格が取れるんです」(『JJ』掲載インタビューより)

ファッションを長谷川慎さんとともにディレクションするアパレルブランド「*p(R)ojectR®」の運営にも携わるなど、本人はこう語っています。

「ファッションやカメラが好きなので、得意なことの延長でやらせてもらいつつ、グループに貢献できているかな?」(『JJ』掲載インタビューより)

「歌う・踊る」だけでなく、「グループそのものを記録する側/プロデュースする側」にまわれる稀有なメンバー。これが今の後藤拓磨さんを唯一無二にしている要素です。

後藤拓磨の代表作・主な活動

主な活動
2014年GLOBAL JAPAN CHALLENGE参加→THE RAMPAGE候補生→正式メンバー
2017年1stシングル「Lightning」でメジャーデビュー
2019年アリーナツアー「THROW YA FIST」(13都市28公演・約24万人動員)
2021年「THE RAMPAGE ARCHIVE "REBOOT" PHOTO BOOK」撮影・プロデュース
2022年iScream「つつみ込むように…」-TRIBE WITH THE RHYTHM Ver.- 出演
2022年REAL RPG STAGE「ETERNAL2」オズヴァルト役
2024年BOOK ACT FINAL「もう一度君と踊りたい」出演
2025年読売テレビ・ドラマDiVE「あらばしり」屋守役(連続ドラマ初出演)
2025年フォトブック『WE R(DAYS/1998)』発売(撮影担当)
2025年BOOK ACT Z 2025「もう一度君と踊りたい」出演
2025年LIVE TOUR 2025「PRIMAL SPIDER」全国アリーナツアー

特筆すべきは、2025年1月から3月にかけて読売テレビで放送されたドラマ「あらばしり」での屋守役(ドラマDiVE枠)。日本酒を擬人化したキャストの一人として、後藤さんは本格的な連続ドラマ出演を果たしました。表現の幅を広げ続けている1年でした。

後藤拓磨の現在の活動・最新情報【2026年版】

2026年5月時点、後藤拓磨さんはさらに大きな舞台に立っています。

LDHの一大イベント「LDH PERFECT YEAR 2026」開幕とともに、THE RAMPAGEは新ツアー「THE RAMPAGE LIVE TOUR 2026 "(R)MPG"」をスタート。2月28日の三重・三重県営サンアリーナを皮切りに、全国主要アリーナを巡回中です(エイベックス・ポータル2026年3月1日報道より)。

2026年1月にはニューシングル「BREAK IT DOWN」をリリース(プロレス4団体合計8名のプロレスラーが参加した話題のMVが完成)。さらに5月20日には新シングル「BLACK TOKYO」のリリースも控えており、グループはデビュー10周年(2027年1月)を見据えた大きな動きを見せています。

メンバーの川村壱馬さんが活動休止中という難しい状況の中、リーダーの陣さんが「今日は15人でやっているつもりはなく、壱馬も一緒にステージに立っている気持ちでいます」と語ったように、16人の絆を背負って立つステージが続いています(同エイベックス・ポータル記事より)。

その中で、最年少・たっくんこと後藤拓磨さんは、もう27歳の"支える側"。15歳で正式メンバー入り、18歳でメジャーデビューした少年は、いまや「グループを記録し、ファッションをプロデュースし、ヒップホップの色を伝える」という、複数の役割を持つ大人になりました。

最後に、後藤さん自身の言葉でこの記事を締めくくります。

「アーティストになってデビューするっていう夢は叶いました。でも、夢って変わっていく」

夢を見つけられなかった少年が、夢を叶え、いま「次の夢」を更新し続けている。 これが、後藤拓磨という男の現在地です。

まとめ|後藤拓磨の経歴を振り返って

後藤拓磨さんの経歴をぎゅっと振り返ると、以下のようになります。

  • 🎯 小学4年生でEXILE「Ti Amo」を観てアーティストを志す
  • 🎯 和歌山のダンススクールでダンスを始める
  • 🎯 小学生のうちにEXPG STUDIO OSAKAへ転籍、陣・岩谷翔吾と出会う
  • 🎯 2014年、弟・凌斗とGJCを同時受験。弟が合格、兄は落選
  • 🎯 落選したものの審査員に拾われ、THE RAMPAGE候補生
  • 🎯 同年9月、15歳の最年少で正式メンバー入り
  • 🎯 2017年「Lightning」でメジャーデビュー(当時18歳)
  • 🎯 身長175cm、ヒップホップ・カメラ・書道4段の多才なパフォーマー
  • 🎯 2025年、ドラマ「あらばしり」屋守役で連続ドラマ初出演/フォトブック『WE R』撮影担当
  • 🎯 2026年、ツアー「(R)MPG」で全国を巡る27歳の現在

弟と一緒に挑戦して落ちた少年が、"落ちた側"から先にメジャーデビューを掴む──そんな逆転劇を経て、後藤拓磨さんは今、THE RAMPAGEの最年少パフォーマーとして、グループの色を内側から作り続けています。

「夢を見つけられないタイプの子」だったあの和歌山の少年が、いまや夢を更新する側に立っている。これらすべての経験が重なって、今の後藤拓磨さんの唯一無二の存在感が生まれています。

主な参考ソース

  • LDH公式アーティストページ(後藤拓磨):https://www.ldh.co.jp/management/goto/
  • Wikipedia「後藤拓磨」項目
  • Wikipedia「VOCAL BATTLE AUDITION」項目(GJC開催年・留学期間の確認)
  • 『リアルサウンド』THE RAMPAGE後藤拓磨インタビュー記事(2020年6月9日)
  • 『TOKYO HEADLINE』LDHバトン関連インタビュー
  • 『JJ(光文社)』「こんな一面も!?【THE RAMPAGE】後藤拓磨さんのすべてをまとめてみた」(2020年7月18日)
  • 『エキサイトニュース』THE RAMPAGE LIKIYA・後藤拓磨対談記事
  • 音楽ナタリー「THROW YA FIST」ツアー報道(24万人動員の確認)
  • ORICON NEWS/モデルプレス「武者修行ファイナル」関連報道(候補生→正式メンバー昇格の時系列確認)
  • エイベックス・ポータル「(R)MPGツアー開幕」報道(2026年3月1日)
  • LDH公式ニュース/幻冬舎『WE R』フォトブック告知

※本記事の情報は2026年5月時点のものです。出身校・スクール名など本人や事務所の公式発表のない情報については、メディア情報をもとにした推定であることを明記しています。最新情報は公式情報をご確認ください。

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